Top buzzVideo 実践記

【収益公開】Top Buzz Videoは稼げない?ペナルティを受けた理由と具体的な罰

こんにちは!naokiです。

5月中旬から始めたトップバズですが、

6月16日に5月分の約6万円が無事に振り込まれました。

 

6月もこの調子でいけば、

30万円位堅いと踏んでいましたが、見事に落とし穴にハマりました。

 

今回は、ペナルティまでの具体的な経緯を

お話したいと思います。

 

 

1日1万円稼いだ方法

まず、1日の収益が1万円になったのは、一つのアカウントで、

美女、微エロ系です。

王道ですね。

 

やり方は他の動画サイトから、動画をコピーして一部抜き出して

煽るタイトルをつけるだけ。

 

動画編集ソフトは

Video studioというのを使っています。

 

この辺はYouTubeで動画作成していたことが役に立ちました。

審査も4分の1は落ちるくらい、

動画もタイトルも際どく攻めて

1日20本のペースでアップして行きました。

 

 

この時の微エロ系の単価は1クリックあたり0.024円。

攻略サイトでは、

いかに単価を上げて攻略するかが謳われていましたが

収益あげれるなら、単価低くてもいいじゃん!という感じで

黙々と続けて行きました。

 

フォロワーの数も1500人ほどになっていたので、

動画をアップすれば再生回数もある程度稼げるのと、

20本のうち5本くらいは毎回バズってくれてたんで、

こんなに緩いビジネスはない!と感じていました。

 

微エロ系はとにかく再生回数が稼げます。

 

多い時には1万3千円程稼ぐことができました。

しかし、突然一本の動画がペナルティを受け、

そこから奈落の道へと突き落とされることになります。

 

 

ペナルティを受けた理由

ある日突然、ペナルティを受ける。

 

想像はしていましたが、

まさか大して際どい動画でもないのに

受けるとは思っても見ませんでした。

 

 

具体的な内容は、

ヨガ練習中の女性の映像なのですが、

今まで上げている動画と比べても

エロ要素は少ない方でした。

 

ましてやヨガの動画はこれまでにも20本くらいあったので、

まさかこれで?という感じです。

 

ここからは推測ですが、

毎回微エロ系をあげることにより、運営側から

マークされていて収益を上げまくった頃を見計らって、

ペナルティを課したのではと思わざるを得ませんでした。

 

 

毎回感じますが、

Aiを使っているとは言え、運営側からは悪意さえ感じてしまう審査方法で

目視で審査する人の主観がいくらか混じっているような感覚もあります。

 

とは言え、こちらはプラットホームを借りる立場なので

文句をいたっところで何も始まりません。

 

 

ペナルティがもたらす罰について

僕の場合は、性的ヌード的描写の動画をアップした罰として

2点の減点をもらいました。

 

これは3日間、投稿ができなくなるものです。

 

軽いなー、と思われるでしょうが

罰はそれだけではありません。

 

まず、再生回数が極端に抑えられだいたい100とか、

行って400くらいまで抑えられてしまします。

 

例外なく新しくアップした動画は全て規制されるのです。

 

バズった時が10万とか20万とかですので、

3桁台になると収益は100円レベルまでに落とされます。

 

そしてなんと言っても、

1番の罰は単価がありえない数字になっているということです。

 

僕の場合は、

0.024円だったのがペナルティを受けてから

0.0019円まで落ちました。

 

単価を上げることが如何に難しいのかは

攻略サイトで書いてあったので

これは事実上のアカウント停止宣告でした。

ペナルティの3日間を空けることなく

直ぐに別の新規アカウントを作成しました。

 

今回の教訓は、

微エロは稼げるがペナルティも受けやすい、

諸刃の剣であるということです。

 

実は新アカウントでも、

少し微エロを抑えた、美女系だけの動画にしましたが

3日目くらいに早くも罰を受けました。

 

ペナルティ宣告を受けたわけではありませんが、

単価を予告なく0.0019円まで一気に下げられました。

 

初のアカウント作成のものには

もしかしたら恩恵などがあり、

結構甘目に見てくていたのか、

もしくはトップバズ自体の審査が厳しくなっているのか判断できかねますが、

美女微エロ系で攻めるのは、相当難しいのではと思います。

 

次回は、微エロ系を捨てて取って、

1日1万円を稼ぐ戦略についてお話ししようと思います。

 

最後までご覧いただきありがとうございました!